PR文「本ページはプロモーションが含まれます。
老犬がチュールしか食べない飼い主うちの老犬、最近チュールしか食べなくて…



実は私も、チワワと12年暮らす中で同じ経験をしました。
11歳を過ぎた頃、突然ドライフードを拒否し、
チュールばかりを欲しがるように。
このままでいいの?と焦りましたが
適切な対処を知っていれば、愛犬の食生活は少しずつ整えていけます。
この記事では、チュール依存の原因から対処法、
私が実際に試して効果があった方法まで、
経験をもとにお伝えします。
チワワを飼って12年の私が、同じ悩みに向き合ったリアルな体験をもとにお届けします。
なぜ老犬はチュールしか食べなくなるのか





ごはんを食べずにチュールばかり…
飼い主としてはとても心配になりますよね。
老犬がチュールだけを好むようになるのには明確な理由があります。
そもそもチュールとは?
チュールは液状タイプのおやつで、犬がペロペロ舐めて食べられる手軽なフードです。
香りが強く、味も濃いめに作られているため、食いつきがとても良いのが特徴です。



あくまでやつなので、主食に必要な栄養素は十分に含まれていませんよ。
老犬がチュールばかり食べる5つの理由
チワワを12年飼ってきた経験と、動物病院でのアドバイス、飼い主仲間との情報交換から見えてきた原因を紹介します。
1. 嗅覚・味覚の衰え
高齢になると、嗅覚や味覚が鈍くなります。
その結果、いつものフードでは物足りなく感じてしまうことも。



ニオイも味もしっかりしたチュールなら分かる!
という状態なのかもしれません。
2. 歯や口のトラブル
硬いドライフードを嫌がるときは、お口のトラブルを疑ってみてください。
- 歯周病で歯ぐきが痛い
- 歯がグラグラして噛めない
- 歯が抜けてしまっている
- 口内炎や歯肉炎がある
こうした状態では、舐めるだけで食べられるチュールを選ぶのは自然なことです。
3. 消化機能の低下
年齢を重ねると、胃や腸の働きもゆっくりになります。
そのため、消化に時間がかかる固形フードよりも、液状のチュールのほうが楽に感じることがあります。



本能的に体に負担の少ないものを選んでいる可能性もありますね。
4. わがまま?それとも味の記憶?
一度チュールのおいしさを覚えると、
普通のごはんに戻れなくなることもあります。



これじゃないとイヤ!
チュールをねだったら、
もらえた!
学習が、食事の偏りにつながってしまうケースもあります。
5. 体調変化のサインの可能性も
高齢になると、少しの変化が体調に現れやすくなります。
急に食欲が落ちる場合は、体の不調が影響していることも。
- 食欲が安定しない
- 以前より元気がない
- お水を飲む量が変わった
など、いつもと違う様子が続くときは、様子をよく観察してあげてください。
【要注意】チュールだけの食事が招く健康リスク



チュールなら食べてくれるし…
そう思って、つい頼ってしまうこともありますよね。
けれど、毎日の食事をチュールだけにするのは慎重になる必要があります。
チュールはあくまで“おやつ”
チュールは香りが強く、味もしっかりしているため、犬が夢中になるように作られています。
ただし、これは「おいしさ優先のおやつ」という位置づけ。



毎日のごはんに必要な栄養までは、しっかりカバーされていませんよ。
不足しやすい栄養素の例
以下のような栄養素が、チュールだけの食事では十分に摂れません。
- タンパク質(量・質ともに足りない)
- 必須脂肪酸(皮膚や被毛の健康に関わる)
- ビタミン・ミネラル全般
- 食物繊維(腸内環境に重要)
栄養不足が続くとどうなる?
実際に見られる体の変化
| 起こりうる 症状 | 主な原因 | 放置すると… |
|---|---|---|
| 筋肉量の減少 | タンパク質 不足 | 立てなくなる 寝たきりに近づく |
| 毛艶の悪化 | 必須脂肪酸 不足 | 皮膚トラブルや脱毛が出ることも |
| 免疫力の低下 | 栄養バランスの崩れ | 体調を崩しやすくなる |
| 便秘・下痢 | 食物繊維不足 | お腹の調子が不安定に |
| 元気がない | 鉄分・ビタミンB群の不足 | 活動量が減り、ぼんやりしがち |



うちの子もチュールばかり食べていた時期は、
明らかに元気がなくて、
毛もパサついていました。
好きなもの=体にいいとは限らないんだな…
と実感しましたね。
チュールが悪いわけではありません。
与え方や使いどころを工夫することが、
愛犬の健康を守るポイントです。
今すぐチェック!獣医師に相談すべき症状



老犬がチュールしか食べない…。
そんな状態が続くと「このままで大丈夫?」「病気のサインかも」と不安になるもの。
まず優先すべきは健康状態のチェック。
単なる好みの問題か、体調の変化が原因かを見極める必要があります。
緊急性が高い症状に要注意
次のような症状が1つでも見られる場合、できるだけ早めに動物病院を受診しましょう。
【以下に当てはまる場合はすぐに受診】
- 3日以上、ほとんど食べていない
- 急に体重が減ってきた(1週間で5%以上)
- 嘔吐や下痢が止まらない
- ぐったりして動かない、反応が鈍い
- 水分すら摂れていない状態
こうした症状は、内臓疾患や感染症、重度の歯のトラブルなどが原因になっている可能性も。
見逃すと命に関わるケースもあるため、注意が必要です。
少しでも気になる場合は早めの相談
目立った不調はないけれど、「何か変かも…?」と感じることがあるなら、下記のようなサインも見逃さないようにしましょう。
【早めの受診が望ましいサイン】
- 口臭が強くなったと感じる
- よだれの量が増えた
- 食べようとするけど、途中でやめてしまう
- 食事がチュール中心になって1ヶ月以上経過している
これらは歯周病や口腔内の炎症、消化不良、腎機能の低下などが原因となることがあります。
放置せず、なるべく早めに専門家に相談するのが安心です。



私が気づいたのは、ふとした口臭の変化でした。
病院で診てもらうと、軽い歯周病。
治療と食事を見直したら、またフードを食べてくれるようになりましたよ。
獣医師に伝えるべきチェックポイント
診察を受ける際、以下の情報をあらかじめ整理しておくとスムーズです。
事前にメモしておくと安心
- チュール以外を食べなくなった時期
- これまで与えていたフードの種類やブランド名
- 1日に与えているチュールの本数や量
- 体調変化(便の状態、行動、体重の増減など)
- 最後に健康診断を受けた日やその結果
こうした情報は、診断の精度を高める材料になります。
曖昧な記憶に頼るのではなく、できれば事前にスマホのメモなどにまとめておくと安心です。
チュール依存から脱却する7つの実践方法
健康面の問題がクリアになったら、いよいよチュール依存からの脱却。



チワワを飼って12年の私が、
実際に効果があった方法をご紹介します。
- 1. いきなりやめない、徐々に減らす
- 2. 食事の形態を工夫する
- 3. 香りを強くする工夫
- 4. 食事環境を見直す
- 5. 少量多回食に切り替える
- 6. 手から直接与えてみる
- 7. 高品質な総合栄養食を選ぶ
1. いきなりやめない、徐々に減らす



今日からチュール禁止!
は逆効。
ストレスで余計に食べなくなる可能性が高いので、少しずつ減らしていくのが成功のコツ。
2週間かけての移行スケジュール例
| 日数 | チュール | ウェット フード |
|---|---|---|
| 1〜3日目 | 3本 | 少しだけ |
| 4〜7日目 | 2本 | 少し増やす |
| 8〜10日目 | 1本 | メインに 切り替える |
| 11〜14日目 | ごほうび程度 | しっかり 与える |



焦らず、
愛犬のペースで進めることですね〜。
2. 食事の形態を工夫する
硬いドライフードが食べられないなら、
食べやすい形状に。
老犬におすすめの形態
- ウェットフード(総合栄養食)
- ドライフードをお湯でふやかす
- 手作り食(柔らかく煮た肉と野菜)
- 高品質なドライフード+トッピング



私の愛犬には、
お湯でふやかしたドライフードが効果的でしたね。
3. 香りを強くする工夫
老犬は嗅覚が衰えているため、食欲が湧かないことも。
食欲を刺激する香り付け
- 鶏胸肉の茹で汁をかける
- 鹿肉パウダーをふりかける
- 少量のサーモンオイルを垂らす
- 温めて香りを立たせる
チュールに頼らず、自然な食材で香りをつける方法。
4. 食事環境を見直す



食べない原因が環境にある場合かもです。
チェックポイント
- 食器の高さは適切か
(老犬は低すぎると食べにくい) - 静かで落ち着いた場所か
- 食器は清潔か
- 食事の時間は一定か



食器を高さのあるものに変えただけで、食べるようになった
ケースもあるんですよ。
5. 少量多回食に切り替える
老犬は一度に多く食べられないもの。
1日の食事を3〜4回に分けて与えると、
食べやすくなります。
少量多回食のメリット
- 消化の負担が減る
- 空腹時間が短くなる
- 血糖値が安定する
- 食べ残しが減る
6. 手から直接与えてみる
コミュニケーションを取りながら食べさせると、安心して食べることも。
特に不安が強い老犬には効果的。
ただし、依存しすぎないよう徐々に食器へ移行を。


7. 高品質な総合栄養食を選ぶ
老犬にとって、ごはんは「栄養補給」以上の意味があります。
体を守り、毎日を元気に過ごすための土台です。
だからこそ、こんなポイントをおさえたフード選びが大切になります。
老犬フードでチェックしたいこと
- 高たんぱく:筋肉の維持に欠かせない
- 消化のしやすさ:胃腸に負担をかけにくい
- 無添加:香料・着色料など不要な成分を避ける
- シニア対応:年齢に合った栄養設計がされているか
でも、いざ探し始めるとこう思いませんか?



結局どれがいいの?
モグワンってよく見るけど、
実際どうなの?



私も同じでした。
チワワと12年暮らす中で、
モグワンを一度やめたことがあります。
理由があってやめたけれど、別のフードを試した後で「やっぱりモグワンに戻そう」と思ったんです。
そんなリアルな比較体験をまとめた記事があります
気になっている方は、ぜひ参考にしてみてください。
実際に私がモグワンをやめて、また戻るまでのリアルな経緯をまとめた記事があります👇
👉 モグワンをやめた理由5つ【でも95%が継続】12年飼って分かった真実
老犬に必要な栄養を満たすフード選びのポイント



チュールから卒業できても、
次のフードで失敗したら意味がありませんよね。
年齢を重ねた子には、それに見合った「体に合うごはん」が必要です。
老犬向けフードの必須条件とは?
どんな基準で選べばいいのか、迷っている方も多いと思います。



最低限チェックしておきたい
5つのポイントを紹介します。
まず確認すべきはここ。
「総合栄養食」と書かれていないものは、日常の主食としては不向きです。
シニア犬でも筋肉を保つには、良質なたんぱく質が不可欠。
目安はたんぱく質25%以上がひとつの基準になります。
年齢とともに消化機能は低下します。
消化吸収しやすい新鮮な肉や魚が主原料のフードが理想的。
穀物(小麦・とうもろこしなど)を避けたグレインフリー設計だとなお安心です。
シニア期になると、足腰の衰えや認知機能の低下も心配ですよね。
グルコサミン・コンドロイチン・DHA・EPAなどのサポート成分が含まれているかも、
見ておきたいポイントです。
老犬の体に負担をかけないためにも、香料・着色料・保存料などの人工添加物が使われていないかを必ずチェックしましょう。
私が選んだフードの話
チワワを12年間育ててきた中で、何種類ものフードを試してきました。
その中でも、最終的に我が家の子に合っていたのは「動物性たんぱくがしっかり取れる・無添加・グレインフリー」なタイプのフードでした。



ドライフードをそのまま与えると食べにくそうだったので、
お湯でふやかしてあげたところ、
久しぶりに完食してくれて。
その瞬間は、今でも忘れられません。
実際に変わったこと
- チュールがなくてもごはんを完食するように
- 毛艶がふんわり、ツヤっとしてきた
- 便の調子が安定
- 少しずつ、動きが元気になってきた
そして動物病院の定期健診でも、「良い状態ですね」と言ってもらえるようになりました。
一度は別のフードに変えたことも



正直に言うと、本当にうちの子に合ってるのかな?
と思って、別のフードに変えてみたこともあります。
価格の面で迷いがあったのも理由のひとつです
でも、いくつか試してみた結果、やっぱり元のフードに戻すことにしました。
食いつき・体調・見た目、どれをとっても、うちの子には一番合っていたからです。
フード選びは焦らず、比較しながら



チュールを卒業できたから安心ではなく、
そこから先のフード選びこそが、健康寿命に関わる大切なステップになります。
体調の変化や様子を見ながら、焦らず選んであげてくださいね。
チュールとの上手な付き合い方



チュールは絶対ダメ
というわけではありません。
チュールを与えても良いタイミング
適切に使えば、チュールも有効なツール。
OKな使い方
- トレーニングのご褒美として
- 薬を飲ませる時のサポートに
- 水分補給を促すため(チュールに水を混ぜる)
- 特別な日のデザートとして
1日の上限
- 小型犬:1〜2本まで
- 中型犬:2〜3本まで
- 大型犬:3〜4本まで
NGな使い方
以下のような与え方は避けましょう。
- 主食の代わりにする
- ねだられるたびに与える
- 1日に5本以上与える
- フードを食べないからとチュールで代用する
メリハリをつけることが大切。
食べない時の応急対処法



何をしても食べない…
短期的にできる応急処置をまとめました。
緊急時の栄養補給方法
どうしても食べない場合は、まず体力の維持を優先します。
とはいえ、長期的に続けるのはNG。1〜2日を目安に対応を。
一時的に使える食材の例:
- 茹でた鶏胸肉(皮・脂なし、細かくほぐす)
- 白身魚を茹でたもの(タラ、カレイなど)
- 卵豆腐や茶碗蒸し(味付けなし)
- 市販の犬用栄養補助食品
市販の補助食品は獣医師推奨タイプを選ぶと安心です。
応急対応をしつつ、体調の変化が続く場合は早めの受診を。
水分補給の工夫
食べられない=飲めないケースも多く、脱水には特に注意が必要です。
水分を摂らせるための工夫
- ウェットフードの水分で自然に補給
- 鶏胸肉の茹で汁を冷まして与える
- 少量のヤギミルクを薄めて与える
- スポイトやシリンジで少しずつ口に含ませる
脱水症状が見られる場合は、躊躇せず病院へ。
命に関わるリスクがあるため、判断に迷う場合も一度相談しましょう。
- 「今日は食べないだけかな?」で様子を見ず、24時間以内の行動を目安に
- 老犬は体調の変化が急に出やすいため、無理をさせない
- 水が飲めているかは最重要チェック項目のひとつ
老犬の食事で大切にしたいこと



最後に、12年間愛犬と暮らして気づいた、本当に大切なこと。
焦らない、比べない
「隣の犬はちゃんと食べているのに…」と焦る必要はありません。
それぞれの犬に、それぞれのペースがあります。
愛犬の様子をよく観察する
数値や情報も大事ですが、一番大切なのは愛犬自身。
- 元気はあるか
- 表情は明るいか
- 歩き方は安定しているか
- 排泄は正常か
これらを日々チェックすることで、小さな変化にも気づけます。
「食べる喜び」を忘れない
栄養も大事ですが、「美味しく食べる」ことも生きる喜び。
高齢になっても、食事の時間が楽しみになるような工夫を続けたいもの。



私の愛犬も、モグワンに変えてから食事の時間が待ち遠しそうな表情を見せるようになりました。
私の愛犬も、モグワンに変えてから食事の時間が待ち遠しそうな表情を見せるようになりました。
まとめ:チュール依存は必ず改善できる





チュールしか食べない老犬に
戸惑い、悩んでいる方も多いと思います。
私もその一人でした。
ただ、経験を通してわかったのは、正しいステップを踏めば、必ず改善の道は見えてくるということです。
この記事でお伝えしたこと
- チュール中心の食事は、栄養面で偏りやすい
- まずは健康チェック。必要なら獣医師へ相談を
- 急な切り替えはNG。少しずつフードへ移行する
- 食事の形・香り・環境も工夫してあげる
- 老犬には、高品質な総合栄養食が必要不可欠
私の経験から言えること
チワワと12年暮らす中で、
食べない・チュールしか食べないという時期もありました。
正直、不安にもなりました。
でも、愛犬に合うフードを見つけ、
少しずつ習慣を変えていったことで、また元気な姿を見せてくれるようになったんです。
一歩ずつ、愛犬のペースで
最初から完璧を目指さなくて大丈夫。
焦らず、比べず、その子のペースで少しずつ前へ。
食べる喜びを取り戻すことが、
毎日の元気にもつながっていきます。
老犬の健康を支えるには「ごはんの質」がカギ
チュールを卒業したあと、何を選ぶかでその後の体調が大きく変わります。
たとえば、モグワンのように…
- 高タンパクで筋肉量をキープ
- グレインフリーで消化の負担を軽減
- 関節や脳の健康をサポートする成分も配合
- 香りや食感に工夫があり、食いつきがいい
…といった要素を備えたフードなら、
「食べたい」気持ちと「体に必要な栄養」を両立できます。
今ならお得に試せるチャンスも
今なら、定期コースで最大 20%OFFキャンペーン実施中。
1袋だけ試してみるのもOK。休止・再開はいつでも自由です。
↓公式サイト↓
\ まずは1袋からお試しOK /
(定期縛りなし・いつでも休止できます。)
最後に
この記事が、チュールに悩む飼い主さんとその愛犬にとって、
少しでもヒントになれば嬉しいです。
食べることは、生きること。
毎日のごはんが、楽しく健やかな時間になりますように。
※定期コースでもいつでも解約OK・リスクゼロでお試しできます。
💡 関連記事も合わせてどうぞ
- モグワンやめた理由5つ【でも95%が継続】12年飼って分かった真実
→ 他のフードを試したリアルな体験談を紹介しています。
- 買ってはいけないドッグフード商品名【実名は危険】後悔しない見極め方5選
→ 安全なフードの選び方がわかります。
※本記事の情報は、獣医学的知見と飼い主の経験に基づいた一般的な内容です。個別の健康状態や治療については、必ずかかりつけの獣医師にご相談ください。チュール依存の改善には個体差があり、すべての犬に同じ方法が有効とは限りません。
💡 この記事が役に立ったら、同じように悩む飼い主さんにもシェアしてくださいね!
また、私のTikTokやYouTubeでは、ユーモアたっぷりのチワワ雑学や、
日常のちょっと笑える瞬間を配信中です。
「へぇ〜」と感心しつつ「クスッ」と笑える動画ばかりなので、ぜひ遊びに来てください。


コメント